小保方晴子「マスコミのせいでうつとPTSD発症した。外出できない眠れない」 by もみあげチャ~シュ~

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1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/01/08(日) 00:43:10.24 ID:8dDrtyff0.net


小保方晴子氏が雑誌に連載 うつ病激白もSTAP細胞触れず


 STAP騒動から3年。筆頭著者として論文をネイチャー誌に発表した小保方晴子さん(33)が、6日発売の「婦人公論」(1月24日号)で新連載「小保方晴子日記」をスタートした。2014年4月の釈明会見では「STAP細胞は、あります」と持論を繰り返したが、新連載ではSTAP細胞の話題に一切触れず、昨年11月10日から2週間の生活がつづられている。思わず小保方さんの身を案じる読者もいそうだ。

 連載初日の11月10日付は〈今は栄養療法に取り組んでいる。今日からの1カ月は夜に眠れるようになりたい〉と始まり、〈前の家はマスコミの人に何度もインターホンを鳴らされて、応答がないとドンドン叩かれる。一切の外出ができないばかりか、窓も開けられない〉〈うつとPTSDの治療中だが病院にも行けない。もはや引越しせざるをえなかった〉と自分を追い回した記者への恨みがつづられている。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/197169/1



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